寂しがり妻のひとりごと。

いけないとはわかっていても...

何でもないと思ってた

なんだかんだ、

メガネ男子君を引きずってはいても

旦那と前向いていこうと

付き合う事になったわけで。



旦那は連絡はマメだし、

スキンシップは多めだし

↑でもナデナデは超絶苦手!笑

あたしにとっては

初めて安心出来る相手だった。



でも実は...




夜の方はそうでもなくて_(-ω-_)⌒)_




付き合い始めた初日に、

なんと一緒にお風呂入りたい!

て、あたしが言い出して←


(その頃から

人肌恋しくてしょうがなかったのかも)



初めてスッピンを晒し、


お風呂上がりはもちろん...



イチャコラターイム!!

だったわけですが...



あたしが久々だったのもあってか、


も...



物凄く痛い( ;∀;)




我慢出来ないくらいやばかったから、

申し訳ないけど

素直に痛いことを伝えて、


あたしがしてあげることに。



でも、あたしのやり方が悪いのか


全然最後までしてあげられず...



旦那からは

「疲れるだろうからいいよ」

とか、そんな言葉もなく。



むしろ凹んだ感じで、

二人ともモヤモヤしたまま...



朝を迎えた( º_º )



でも、この時は

こんな事ぐらい

大したもんじゃない、て

軽く考えてた...