寂しがり妻のひとりごと。

やっと手に入れた場所は、儚く脆く...

結婚までのカウントダウン

久々にブログ復活させて、

いつの間にか数人、

読者が減ったりしてたのに


ナイスもついて

読者も増えて

嬉しビックリしてます(∩´͈ ᐜ `͈∩)

ありがとうございます!










同情恋愛は絶対良くない、て

今まで何人かに言われて来たけど

まさに同情恋愛的に発展して

付き合うことになったのは

何を隠そう...










旦那です(´-ω-`*)








メガネ男子彼のことは

まあしばらく引きずってて。



戻りたいとは思わなかったけど

どうしても忘れられなくて。



いっそのこと

誰とも付き合わずに

一生独身でいようかな、とも

考えてたとこだった。



気晴らしに

自分が幹事になって、

カラオケオフ会を開催したら、

そこにいたのが旦那でした。



お互いの第一印象は、

旦那「歳下だな!」

あたし「歳上...かな??」




ほんとはその逆だったんだけど←



だから、最初はあたしは敬語で

旦那はタメ口だった。


それがあたしには新鮮で(◍ ´꒳` ◍)



でも旦那は喫煙者だったんだよねー



タバコの煙は苦手で、

副流煙で体調崩したことあったから


結婚するなら喫煙者は無理!

て決めてて。


しかも旦那は、

あたしの隣にいたのに

二人分くらい空けて座ってて。



あたしは

嫌われてるのかと思ってたよ...笑




ひょんなことから

たまたま二人でデートみたいな

感じで逢う事になって、

カラオケしたり

居酒屋行って駄弁ったり...



お互いの気持ちを

全くもって確かめてないのに、

この後逢う約束してた

もう一人の友達に対してのドッキリで

擬似恋人になることにしたんです←


その練習ー!とか言って

手を繋いで歩いたり

↑ちゃんと恋人繋ぎ...笑


軽くハグしてみたりとか、

チューするまでに至らなくても

友達と合流した後、

二人して眠くなったフリして

お互いの肩に

もたれかかってみたりとか←


なかなか

アホなことやってたよー|ω・)


でもその時は

それも幸せで楽しかったんだよね!



(結局、後で合流したその友達は

ほんとにその日に

付き合いだしたのかと思ってたみたいで

どう接したらいいかわからず、

悶々としてたらしいです...笑

なんだかごめんなさい笑笑)